フォトグラファー指名サービス
PHOTOGRAPHER CHOICE

¥50,000(税込¥55,000)
クロエはプラン内に含まれています。

お写真についてこんな不安はありませんか?

撮りたい写真がたくさんあって、当日時間が足りるか心配

写真は残したいけど、どんな写真が撮りたいか分からない

緊張しやすいから事前に打ち合わせしたい

前撮りの時に撮ってくれた人に当日も撮ってもらいたい

自分の好きなテイストに近い人に撮ってもらいたい

\PHOTOGRAPHER CHOICEで解決/

好みに合った
フォトグラファーを選べる

お二人の写真に対する「こだわりポイント」はどこにあるでしょうか。フォトグラファーの人柄やキャリアを重視したい方や、写真の撮り方・テイストを重視したい方などそれぞれポイントがあると思います。お二人の思い描く理想に一番近いフォトグラファーをお二人自身でお選びいただけます。

事前打ち合わせで安心

結婚式当日は慣れない衣装で1日行動するので、実はとてもハードです。そんな中でスムーズに写真撮影が出来るのは、会場の事や当日の進行をしっかり把握している会場提携のフォトグラファーだからです。質問や疑問などなんでもご相談ください。どんな写真が撮りたいか分からないという方には、お二人に合った撮影のご提案もさせていただきます。

当日はリラックスして
最高の笑顔に

良い写真を撮るにはフォトグラファーの腕はもちろんですが、撮る側と撮られる側の関係性もとても大事です。撮影に対するこだわりや思いを打ち合わせしておくのはもちろん、事前に顔を合わせて話す事によって当日は緊張も少なくリラックスして自然な笑顔を残すことができます。

PHOTOGRAPHER LIST

首都圏エリア

TAKASHI ISHII

― タカシ イシイ ―

ブライダルのみに留まらず様々な撮影に携わり、お客様の様々な要望を叶えることができる多彩な技術力を持ったベテランフォトグラファー。
学生時代に撮影アシスタントをしたことがきっかけでフォトグラファーという仕事にあこがれを持ち、新聞社での勤務を経て現在の会社に入社する。結婚式でのご家族やご友人のお話しやその様子から、お二人の人柄やそれまでの人生が垣間見える瞬間を捉え、言葉だけでは伝えられない一瞬を表現することを常に心がけて撮影に臨む。豊富な経験を生かした安心感のある撮影でお二人のリラックスした表情を引き出していく。趣味は映画鑑賞、そして休日には子どもといっしょに遊ぶ良きお父さんでもある。
メッセージ「最高の1日になるよう全力でサポートします!希望等ありましたら、遠慮なくお申し付けください!」

MARI OKUDA

― マリ オクダ ―

歴の長いベテランならではの安定感はもちろん、常に新しいことに興味を持ち撮影に反映していく感度の高いフォトグラファー。
大学では栄養学を専攻し研究に励む中、色々な人達との出会いや学んだ事、経験を通して、これからの人生の時間を何に使うかを考えた時に、ふと雑誌や写真集に載っている写真のパワーに心惹かれ、その表現への憧れの気持ちを強く持ったことからフォトグラファーの道を歩み始める。結婚式ではよく見ること、感じることを心掛け、特別な日のふとした瞬間やその人が見せる素の表情すらも捉えていく。趣味は映画鑑賞、読書、音楽鑑賞、美術館巡りに筋トレなど、常に自分自身を高めることも怠らない。
メッセージ「大切な一日を精一杯撮影させていただきます。」

RIICHI MASHIMO

― リイチ マシモ ―

前職は植木屋という異色の経歴を持ったフォトグラファー。
自分自身の感性だけではなく、お二人の気持ちに寄り添うことをなによりも大切にしている。学生の頃にデジカメを買ったことがきっかけで写真を撮り始める。学生時代に建築を学んだ後は植木屋の道に進むが、ふとしたきっかけでウェディング業界に憧れを持ち、その中でも何かを創り出す仕事を生きがいにしたいと考え写真業界に踏み入れる。一瞬を捉える写真だからこそ撮影者の感性だけで完結させず、結婚式に臨むお二人の想いを常に大事にしながら日々撮影をしている。好きなものは家で飼っているペルシャ猫。
メッセージ「おふたりが安心し結婚式を楽しんでもらえるように精一杯撮影させていただきます。」

KAZUYUKI YAGI

― カズユキ ヤギ ―

親しみやすい人柄を活かし、お二人に撮影そのものを楽しんでいただける明るいコミュニケーションを得意とするフォトグラファー。
10年間印刷関連の会社に勤めた後、現在の会社に入社。入社してからは主にWeb関連の業務や婚礼アルバムの編集などを担当していたが、元々プライベートで撮影をしていたこと、そして社内のフォトグラファー達に憧れを持ったことがきっかけで自身もプロのフォトグラファーとしての道を歩み始め、現在ではブライダル撮影から社内の様々な業務をフレキシブルに行っている。休日は子どもと遊び、趣味はプリンター(家に7台)、特殊印刷とマニアックな一面も。
メッセージ「撮影されることも結婚式のひとつの楽しみです。最高の想い出を作りましょう!!」

北関東エリア

AZUSA SEKINE

― アズサ セキネ ―

お二人やご家族など、結婚式に参加している皆様のこれまでの人生に寄り添い、溶け込み、温かな一瞬を切り取ることを得意とするフォトグラファー。 高校生の時に思い出を残すためデジタルカメラを購入し、写真を撮り始める事となる。元々絵を描くことやものづくりなどを趣味としており、なにかを生み出すような仕事をしたいと考えていたが、学校卒業後は銀行員として働き始める。しかし、姉の結婚式に参列した際、熱心に撮影をするフォトグラファーの姿に感銘を受け、自身も写真を撮ることでお客様を喜ばせることができればと、足を踏み入れ今に至る。映像とはまた違った一枚の“絵”だからこそ、見る人の想いによって様々な世界を見ることができるのが写真の魅力だと感じている。
メッセージ「お二人が安心して一日を楽しめるよう、一瞬一瞬を大切に撮影してまいります」

AKINA FUJIMOTO

― アキナ フジモト ―

常に笑顔を忘れず、お二人に負けないくらい全力でその日を楽しむ明るい人柄の持ち主。パーティに自然に溶け込み温かみのある写真を撮ることを得意とするフォトグラファーである。桐生大学短期大学部デザイン科を卒業後、現在の会社に入社。在学中ではファッションを専攻していたため、たくさんの衣装に触れたいという思いと、授業がきっかけで写真に興味をもったことからブライダルフォトグラファーの道を目指し始める。結婚式のたくさんの人たちの笑い声や笑顔、人の温かい心に触れることができたと感じられる瞬間が何よりも好きで、その一瞬を捉え、お二人とその大切な方たちと共有してもらうために日々撮影に臨む。趣味はキャンプ、スポーツ、映画鑑賞。
メッセージ「何十年経っても色褪せない、幸せ溢れるこの一瞬を 残すお手伝いをさせていただきます!たくさん楽しみましょう!宜しくお願いします。」

MAYUMI HONMA

― マユミ ホンマ ―

細やかな気配りと鋭い感性で最高の瞬間を残すベテランフォトグラファー。父親の影響でカメラを手に取り、様々な仕事に就きながらも常に写真を撮ることは身近に合った。多くの結婚式を撮影した経験から、どんな場面や状況でもお二人やゲストの皆様との会話は丁寧に、ドレスやアクセサリー、結婚式場に飾られたアイテムに至るまで全てに目を配り、ベストの状態で撮影できるようにという心掛けは後進のフォトグラファーの手本となっている。写真は「未来への伝言」であり、それを届けるために日々たくさんの笑顔、そしてかけがえのない瞬間を撮影する。趣味はクルマで、今後は生花にも挑戦したいと思っている。
メッセージ「現在の幸せを未来まで。お手伝いさせて下さい」

TOMOE MIYAZAWA

― トモエ ミヤザワ ―

幸せな一日を写真という形あるもので残すお手伝いができることに感謝し、お二人の心に寄り添いながら撮影するフォトグラファー。親から子供でも使えるフィルムカメラを与えられたことがきっかけで写真を撮り始め、それからずっとカメラは身近なものだった。看護師として勤めていたが、ふとした時に看護師としての自分以外の自分に出会ってみたい!それなら大好きな写真しかない!と思い立ち、フォトグラファーへの転身を決意する。見たままの表情だけではなく、目や手という細かな部分に宿る感情が好きで、結婚式というその日その場所にいる方達から伝わるたくさんの感情を写真に残していく。
メッセージ「10年先も20年先も何年たっても、いつでも思い出せる。そんな瞬間を形に残すお手伝いをさせて頂いております。思い残す事ないよう、なんでもお話しして下さい。心を込めてお手伝いさせて頂きます。」

TAKAHIRO IMAI

― タカヒロ イマイ ―

時間が許す限り好きなだけ撮影をしていられる生粋の撮影好き。自分が楽しむことはもちろん、お客様にも楽しんでもらい、その人らしさを写すことを得意とするフォトグラファー。バンタン映画映像学院を卒業。映像制作会社の制作部に在籍し、フリーランスとなった後は美術、照明、撮影など様々な経験をしていく。映画館の映写業務に携わっていた際に、先輩が趣味で持っていたフィルムカメラを譲り受けたことがきっかけで写真を撮り始める。そして、自身の結婚式を撮影してくれた人がとても素敵な方だったことからその仕事に魅力を感じ、ブライダルフォトグラファーの道へ転身する。映像や映画と違い、どのように光を当て、演出していくかという自由度が高い部分が写真の難しさと楽しさであり、そうして考え抜いて撮った1枚が記録や記憶として何世代にも渡って残っていくことが魅力と感じている。
メッセージ「お二人は写真のことは気にせずに結婚式を楽しんで頂けさえすれば、大丈夫です!幸せいっぱいのお二人の結婚式にご同行出来ることを楽しみにお待ちしております。」

関西エリア

CHIKAKO MIYAGAWA

― チカコ ミヤガワ ―

ブライダル撮影歴10 年以上の経験豊富なフォトグラファーで、女性らしい優しく温かみのある写真が特徴。高校の写真部に入ったことから、友人や家族を撮り続ける日々を過ごす。大学では建築やデザインを学んでいたが、周囲の人達の後押しや応援でフォトグラファーになることを決意する。大切な人に向ける優しい眼差しや仕草、表情を捉えることを心掛け、結婚式では目立ちすぎずその場に溶け込みながらお二人やゲストの自然体の姿を撮ることを得意とする。プライベートでは急に陶芸教室に通い始めたり、スキューバダイビングのライセンスを取ったりと、気になったものはとりあえずやってみる派である。
メッセージ「これから何年、何十年先に振り返った時に、思わず笑みがこぼれるような温かい写真をお撮りしたいと思っています。大切な一日をリラックスして過ごせるように、写真のこと何でも気軽にご相談ください!」

AYU KATAYAMA

― アユ カタヤマ ―

人柄を感じさせる明るく元気な写真が特徴。一方で女性らしい細やかで柔軟な気配りができるフォトグラファー。昔から結婚式に携わる仕事に憧れを持っており、街中で前撮りをするフォトグラファーを何度か見かけるうちにこの仕事を志すようになる。結婚式で一番好きなシーンはご新婦様から親御様へのお手紙のシーン。一生懸命に今までの感謝の想いを伝えるご新婦様とその気持ちを受け止めて涙される親御様の姿にいつも心動かされ、その瞬間を何年先でも思い返せるように写真に残していく。お二人がリラックスして自然体で撮影に臨めるように常に笑顔はたやさず、何よりもその日一日を思いっきり楽しんでいただくことを大切にしている。野球観戦や映画鑑賞、旅行が趣味。
メッセージ「お二人に笑顔で楽しんでもらえるように撮影させていただきます!」

NORITAKA MERA

― ノリタカ メラ ―

常に撮影の現場では明るく楽しい雰囲気を作り出し、ポップな雰囲気の写真を得意とする。穏やかで優しい笑顔が印象的なフォトグラファー。 大阪芸術大学映像学科を卒業後、長い間油絵の世界に身をおいていた。学生時代にフィルムムービーカメラの勉強のためにフィルムの一眼レフカメラを触り始めたことがきっかけでその面白さに気づき、それからも写真を撮り続けていたが、カメラ好きが高じてプロフォトグラファーの道へ転身。撮影中もお二人に楽しんでいただくこと、そして写真を見返したときによみがえる思い出に幸せな気持ちになっていただくことを常に心掛けながら日々撮影に臨む。ロックが好きで自身もカメラをギターに持ち替え音楽活動をすることも。
メッセージ「明るく撮ることを心がけていますので、是非撮られることを楽しんでください!」

TAKARA WADA

― タカラ ワダ ―

常にお二人の気持ちに寄り添い、なによりお二人らしい姿を撮ることを得意とするフォトグラファー。友人がカメラに興味を持ったことがきっかけで写真を撮り始め、どんどんとその魅力にはまってしまう。学校卒業後は写真印刷の会社で働いていたが、もし自分が撮った写真で誰かが喜んでくれたらという気持ちが募り、フォトグラファーになる決意をする。たった1枚の写真からその時の音、香り、そして感情までを思い出せるところが写真の良さであり、そんな写真をお二人のために残したいと常に考えカメラを握る。趣味は家でゆっくり映画を見ることや、旅行に行くこと。いつか日本中の風景を撮りに行きたいと思っている。
メッセージ「お二人が写真を見返してその日を鮮明に思い出せるような写真を撮れるよう精一杯頑張ってます!一緒に素敵な結婚式にしましょう!!」

KEIKO IRAMINA

― ケイコ イラミナ ―

些細な表情の変化に気づく感性と、距離を感じさせない親しみやすいキャラクターでお二人の自然な姿を残していくフォトグラファー。学生の頃、一眼レフを買ったことをきっかけに写真を撮り始める。その後、テーマパークのスタッフとして働くが、お客様のカメラを預かって撮影し、その写真を見せたときの笑顔が忘れられず、フォトグラファーを目指すこととなった。結婚式で一番好きな瞬間はバージンロードを歩くシーン。緊張に満ちた表情が、ご両親やご友人の顔を見てほころぶ瞬間や、時にはステップが合わずに顔を見合わせて笑ってしまう、そんな些細な瞬間をいつかまた思い出せるように大切に残していく。
メッセージ「お二人の大切な一日をお任せ下さい」

NAOYA HACHISAKO

― ナオヤ ハチサコ ―

穏やかな人柄と笑顔でお二人の心を和らげ、寄り添いながら特別な一日を撮影していくフォトグラファー。子供の頃から絵を描くことが好きで、イラスト系の専門学校で漫画や似顔絵を学ぶ。その後も創ることに親しみながら働いていたが、写真好きの祖父から一眼レフカメラを譲り受けたこと、そして親戚の結婚式に参列した際目にしたフォトグラファーという仕事に興味を持ち、写真の道に進むことを決心した。その瞬間の心情や大切な人の様子を形に残し、思い返せるところに写真の魅力を感じ、主役であるお二人はもちろん、ゲストの皆様にも気持ちよく楽しんでいただけるようなコミュニケーションと撮影を心がけながら、十人十色のその人だけのドラマを写し取っていく。
メッセージ「新郎新婦様お二人にとっても、親族の皆様やゲストの皆様にとっても大切な一日である結婚式に参加させて頂ける感謝を忘れずに、そしてお客様ならではの一瞬を大切に撮影させて頂きます。」

TOM NAKAMURA

― トム ナカムラ ―

持ち前のコミュニケーション能力と探究心の強さでお二人の魅力を引き出していくフォトグラファー。町工場や料理人、水道屋などの仕事に勤めていたが、趣味だったフィルムカメラの撮影をきっかけに写真への情熱を抑えきれず、夢のフォトグラファーに転身。写真とは瞬間を写し取り半永久的に残すことができる宝物であり、写真一枚で人の心を大きく動かせる魔法みたいなものであるという思いから、お二人にとって大切なその日を丁寧に撮影する。趣味はフィルムカメラ、音楽、映画鑑賞、ラーメン屋巡り、車。
メッセージ「当日は新郎新婦様目線、親御様目線、ゲスト様目線といろいろな角度からバリエーションのある撮影をいたします。楽しく可愛くかっこよく撮られたい!ありのままの私達を撮ってほしい!という新郎新婦様はぜひご相談ください。その日の最高の思い出を一生の宝物に。

九州エリア

HIROKI WATANABE

― ヒロキ ワタナベ ―

様々な撮影経験から得た技術であらゆる要望に応えるベテランフォトグラファー。196cmの高身長を生かした他のフォトグラファーにはできない角度からの撮影が特徴。祖父のカメラ好きの影響で幼い頃からカメラが身近にあり、映像業界への憧れから名古屋学芸大学にて写真を専攻する。在学中からウェディングサービスの仕事に携わっており、各分野のプロが集まり一つの結婚式をつくりあげるこの業界に面白さを感じ、自身もその一人になりたいという想いから大学在学中にウェディング撮影を始め、卒業後も同社に所属。結婚式に限らず七五三や成人式などの人生の節目の撮影や広告撮影など様々なジャンルの撮影を行い、自身の経験を活かしながら年間約130組のお客様の撮影を担当する。常にお二人と一緒にその日一日を楽しむことを心掛けている。
メッセージ「結婚式へのこだわり、是非全部聞かせてください。おふたりの気持ちに寄り添いながら、時間をかけたその“こだわり”を形に残すお手伝いをさせていただきます」

KANA KITAMURA

― カナ キタムラ ―

見る人の緊張を解きほぐす笑顔で、お二人やゲストとの距離感を縮め、その人の素直な想いを写し取ることを得意とするフォトグラファー。幼い頃に“写ルンです”の写真を母に褒められたことがきっかけで写真を撮り始める。在学中や卒業後にも海外を放浪し、様々な人種の人々との交流を重ねる中で、気づいた時にはたくさんの写真が思い出として残っていた。写真は撮ったすぐ後よりも、時間が経ってから宝物になるのだということに気づき、自身も誰かの素敵な一瞬を未来まで残すことができればと、フォトグラファーの道へと進み始める。撮影では自分も一緒に楽しむこと、そして“表情”ではなく“感情”を撮ることを心がけている。プライベートでは縦走登山とキャンピングカーでの周遊に行くことが今後の目標。
メッセージ「お客様のバックグラウンドを把握することをとても大切にしております。当日は、お二人の友達になった気持ちで写真を撮ってます。緊張したら、私を見てください」

TAMAKI MERA

― タマキ メラ ―

見る人みんなをホッとさせる笑顔と瑞々しい感性で最高の一瞬を引き出すフォトグラファー。人と接する仕事への興味から、専門学校ではブライダル業界やホスピタリティについて学び、校内唯一の皆勤賞をもらう。また、誕生日に父親からカメラをプレゼントされたことをきっかけに写真を撮り始め、撮ったもので周りの人を喜ばせることができるのだと気づきフォトグラファーを目指すこととなった。大切な一日だからこそ生まれる表情や感情を写し取り、残すことで、再びそれを目にした人たちが笑顔になる時を思い描きながら撮り続ける。DIYと旅行が趣味で、いつかウユニ塩湖やモン・サン・ミッシェルに行きたいと考え中。
メッセージ「二人ならではの写真を残しましょう!」

MAYUKO FUKUDA

― マユコ フクダ ―

写真に対する真摯な姿勢と穏やかな人柄でお二人に寄り添い、大切なひとときを誠実に残すフォトグラファー。小学生の頃に父親がカメラを買ってくれたことがきっかけで写真を撮り始める。それからもずっとカメラは身近な存在で、自然とフォトグラファーを目指していた。専門学校の写真学科を卒業後、ブライダルのフォトグラファーとなり現在に至る。誰もが気軽に写真を撮れる時代だからこそ、依頼をしてくださったお二人のためにどんな写真を残せるかを日々考えながら撮影に臨む。学生の頃から野鳥を撮影して作品作りを行っており、今度は色々な都道府県を旅しながら福岡では見られない野鳥を撮りに行きたいと思っている。
メッセージ「結婚式当日、私もお二人と楽しみながら撮影できたら嬉しいです!」

HISAYA MARUYA

― ヒサヤ マルヤ ―

Coming soon
落ち着いた物腰でお二人のパーティをサポートし、ありのままの自然な表情を写し撮っていくベテランフォトグラファー。高校卒業後すぐにフォトグラファーの道に進み、10年以上様々な土地で写真を撮り続けている。「絵」でもなく「動画」でもない「写真」の、フォトグラファーの想いと被写体の想いで作り上げる特別な世界観に魅せられ、人物写真一筋で技術を磨いてきた。経験に裏打ちされた安心感のある写真技術とコミュニケーションで、お二人の大切な一日をラストまで逃さず撮影する。
メッセージ「お二人らしさを大切に、楽しんで下さい」

MANAMI HAYASHI

― マナミ ハヤシ ―

落ち着いた物腰ながら、お二人にとって大切な一日、そして一瞬一瞬に共感しながら特別な一枚を残していく感受性豊かなフォトグラファー。高校時代よりデザインを学び、その後様々な職を経て人生経験を積んでいたが、友人の結婚式で撮影した写真をとても喜んでもらえたことがきっかけでフォトグラファーへ転身。人と直接関わる仕事がしたいという夢も叶え、日々出会うご新郎ご新婦様がいつでもふとした瞬間にこの大切な日を笑顔で見返せるように、お二人らしい自然体な姿を引き出しながらシャッターチャンスを狙う。大の猫好きで、家に帰れば3匹の猫たちの可愛い写真を撮ることに奮闘している。
メッセージ「お二人の大切な日を一瞬一瞬大切に撮っています。素敵な一日になるようサポートさせていただきます」

JUNKI YAMADA

― ジュンキ ヤマダ ―

穏やかな心遣いで、人と寄り添い、気持ちに寄り添うことを大切にするフォトグラファー。福祉の勉学を経て介護職に勤め、その後不動産の営業職へと転職。姉の結婚式をきっかけにブライダルフォトに興味を持ち、写真スタジオのアシスタント見習いで修行を積み、現在の会社に入社する。これまでの仕事で培った「人」や、そして「気持ち」に寄り添いながら仕事に取り組むという信念を大切にし、誰かの生きる活力となる写真を届けるために日々カメラを構えている。プライベートではなによりも奥さんと過ごす時間を大切にする愛妻家。メッセージ「とにかく楽しんで撮影できるように努めます。数年後も写真を見返して笑っていただけるように。よろしくお願いいたします。」